ビューティー企業の担当者さま必見!
「化粧品・サプリ・ドリンク」を
入浴剤とコラボしてみませんか?

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ビューティー企業の担当者さま必見!「化粧品・サプリ・ドリンク」を入浴剤とコラボしてみませんか?

オリジナル入浴剤の用途を知り、
自慢のグッズとコラボしたOEM製品を作ってみませんか?

在宅時間の増加により”おうち美容”への関心の高まりや、スキンケアに時間をかける消費者の増加など、美容に対する意識は少しずつ変わってきています。美容といっても、スキンケア用品、ヘアケア用品、化粧品、医薬部外品、サプリメント、栄養ドリンクなど多岐にわたりますが、今後、外出機会の増加に伴い、美容市場のさらなる拡大も予想されています。
そんな美容関連の商品を扱う企業担当者の方でしたら、さらなる販路拡大を狙って、既存商品とのコラボレーション企画として、入浴剤を作ってみるのはいかがでしょうか?

当ページでは、「化粧品・サプリ・美容ドリンクを自社で生産または販売している」「商品ブランドの横展開をしたい、相乗効果で売上アップを狙いたい!」と考えている企業担当者に向けて、既存商品とのコラボとして入浴剤のOEMをご提案します。美容、ビューティー関連企業の担当者の方は、売上や利益向上のために、ぜひ当ページをご参照ください。

美容グッズとの組み合せや製造方法を解説!

Productsこんなアイテムを作っている企業の方はいませんか?

美容グッズ、アイテムといっても様々な種類の商品が存在しますので、いくつかのカテゴリに分けてご紹介します。

化粧品

化粧品

最近は「CBDコスメ」「ヴィーガンコスメ」等がトレンドになっており、SDGsへの関心が化粧品業界にも広がってきています。「メンズコスメ」や「ジェンダーレスメイク」という言葉も耳にすることが増え、性別という枠を超えて、メイクを自由に楽しみやすくなったという方も多いようです。また、新たに「シェアドコスメ」という用語も生まれています。男性もスキンケアすることが当たり前になりつつある今、パートナーとシェアできるコスメ・化粧品も続々と増えています。

こちらの記事では、化粧品の定義についてさらに詳しく説明していますので合わせてご確認ください。

ボディケア用品

ボディケア用品

ボディケア用品としては、身体を洗うボディソープから、肌を保湿してくれるボディクリーム、ボディオイル、また肌の古い角質を除去する効果があるボディスクラブ等があります。ボディケアの効果を高めるために、入浴中、入浴後、就寝前など、場面に合わせて使い分ける方も多いかもしれません。身体も顔と同じように乾燥しやすいため、日々の保湿やボディケアはとても重要です。

ヘアケア用品

ヘアケア用品

ヘアケア用品としては、シャンプー、コンディショナー、ヘアトリートメント、ヘアオイル、ヘアスタイリング剤が挙げられます。特に、シャンプーやコンディショナーなどのヘアケアは日々するものですので、自分好みの香りでお手入れしたい、好みの香りでリラックスしたいといったニーズも多いでしょう。自分の髪の状態を知り、お悩みや髪質によって適切なヘアケアをすることで美髪へと近づいていくはずです。

サプリメント

サプリメント

「サプリメント」や「健康食品」という言葉は、実は厳密な定義がありません。サプリメントは「特定成分が濃縮された錠剤やカプセル形態の製品」、健康食品は「健康の保持増進に資する食品全般」が該当すると考えられています。 美容サプリメントのトレンドの1つにコラーゲン関連サプリがありますが、特にアジア圏を中心に世界の美容サプリメント市場は年々拡大してきているため、今後の動向が注目されます。

美容ドリンク

美容ドリンク

美容ドリンクは、プラセンタやコラーゲン、ヒアルロン酸、ビタミンC等の配合されている成分によって効果は異なりますが、あくまでも不足したり不足しがちな成分を日常生活の中で手軽に摂取するためのドリンクです。 新たなトレンドとして、飲むヨーグルトや野菜ジュースなど日常的に摂取する飲み物に、インナーケアの要素や成分をプラスした「プラスケアドリンク」も注目度が上昇しています。特にコロナウイルスの影響で健康意識が高まったことにより、体の内側からキレイを目指すインナービューティーに対する意識が高まった人も多いようです。

このように美容に関わる商品は多種多様ですが、これらの美容用品や美容グッズを販売・製造している企業やメーカーの担当者の方は、新たな商品ラインナップとして入浴剤も選択肢の1つに入れてみてはいかがでしょうか?

Combination美容グッズと入浴剤は相性抜群の組み合わせ!

ここでは、入浴剤の製造販売をおすすめする理由として「内外美容」、「既存商品との親和性の高さ」、「性別不問」の3点をご説明します。

内外美容

化粧品やボディケア・ヘアケア用品は外から、サプリメントや美容ドリンクは内からキレイを実現するグッズです。昨今では、身体の内側と外側からキレイを目指す「内外美容」の需要が高まっています。入浴剤は、身体の外側(洗浄効果)と内側(温浴効果)の両方から内外美容を実現できる商材のため、既存の商品と親和性が高い分、相乗効果で販売拡大を実現しやすいのです。

既存商品との親和性の高さ

特に、サプリメントや美容ドリンクのメーカーであれば、入浴剤は外の美容をカバーできる商品として人気が高いため、自分たちのブランドのターゲットにマッチしたオリジナル入浴剤を作りやすいのもポイントといえます。それ以外の、ヘアケア、ボディケア用品でも、既存シリーズの新しいラインナップとしてや、同ブランドの横展開として入浴剤を作ることもできるでしょう。

性別不問

若い世代を中心に、メンズコスメなどが台頭する現代は、男性美容の市場も拡大しつつあります。入浴剤は性別を問わずターゲットにできるので、どんな美容グッズメーカーにも好相性です。もちろんユニセックスをはじめ、男性向け、女性向けの入浴剤を作ることも可能です。

Merchandise自慢のグッズをイメージした入浴剤製造もおすすめ!

当社の強みとしては、商品をイメージした入浴剤製造ができる点にあります。例えば、サプリメントや美容ドリンクなどを製造しているメーカーの場合、商品の成分や香りをイメージした入浴剤などもおすすめです。既存商品の横展開で入浴剤を製造すれば、商品と入浴剤のシナジーで売上向上を狙いやすいでしょう。面白い商品で話題性も抜群に高く、SNSが普及した現代とマッチしているのもポイントになります。
横展開以外にも、「こんな入浴剤を作りたい!」「あんな入浴剤あったらいいな」という希望があれば、ぜひ当社までご相談ください。また、どのような実績があるのかを知りたい方は、以下ページをご覧ください。

OEM生産実績|入浴剤と化粧品のOEM
日本生化学株式会社

Production入浴剤はどうやって製造するの?

最後に、「どうやって入浴剤を作るの?」という疑問を持つ方に向けてOEMという手法をご紹介します。

当社では、「OEM(Original Equipment Manufacturing)」と呼ばれる製造方法を用いて入浴剤を製造しています。ここでいうOEMとは、商品の生産方法の一種で、メーカーが他社ブランドの商品を製造することを指します。当社のOEMでしたら、開発のノウハウや生産拠点をもたない企業でも、オリジナルの入浴剤をはじめとするさまざまな商品を作ることが可能です。粉末タイプやバスソルト、液体タイプなど、OEMではお客さまの希望に合わせて、さまざまな種類の入浴剤を製造できます。

また、今までの新商品開発の中で「入浴剤という発想がなかった」という方に向けて、当社は入浴剤とのコラボレーションをご提案いたします。

OEMのご相談やご依頼の際は、「自社商品を再現した入浴剤を作りたい!」「自慢の香りを入浴剤で表現したい!」などの熱い思いをお聞かせください。当社は、色、形、機能性、感性、表現力などさまざまな角度から、お客様のこだわりや思いを実現いたします。さらに商品だけでなくパッケージまで一貫したサポートが可能ですので、こだわりをとことん追求し、納得のいく商品を作ることができます。

Realizationコラボ入浴剤をOEMで具現化しよう!

当ページでは、美容グッズや美容関連の商品を自社で生産販売している企業担当者に向けて、入浴剤のOEMについて解説しました。内外美容をテーマにしている企業なら、入浴剤を商品ラインナップに加えて、企業利益の拡大を目指すのも夢ではありません。

当社のOEMは、高い品質の商品を安定して生産し続けるために国内の自社工場で行なっています。原料の受け入れから商品の出荷まで、厳しいチェックを経て品質を担保しております。OEMを利用すれば、開発のノウハウや生産拠点を持たない企業でも、オリジナルの入浴剤をはじめとしたさまざまな商品を作ることが可能です。

日本生化学では、洗顔料・ボディクリーム・ハンドクリームなどのOEMも承っております。入浴剤OEMの流れをはじめ、当社で製造できる入浴剤の種類やオリジナル入浴剤の活用シーンについては、別ページでも詳しく解説しています。入浴剤製造を検討する上で、OEMの基本情報を詳しく知りたい企業担当者の方は、以下のページをご参照ください。

機能性入浴剤のパイオニア!
日本生化学の入浴剤OEMについて

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