「香りにこだわったアイテム」で
入浴剤とコラボしてみませんか?

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「香りにこだわったアイテム」で入浴剤とコラボしてみませんか?

オリジナル入浴剤の用途を知り、
香りにこだわったオリジナルのOEM製品を作ってみませんか?

リラックス効果や幸福感の向上、集中力アップなど香りの効果は多岐にわたる他、魅力的な香りはそれだけで消費者の購買意欲を刺激します。「この香りが好き」という理由で、商品の売上向上につながることも珍しくありません。これらの商品を扱う製造メーカーで、「商品ブランドを横展開したい」とお考えの方は、香りにこだわったアイテムを横展開させて入浴剤を作ってみませんか?コロナ禍で在宅勤務や外出自粛が続く現代では、気分転換につながる香りやアロマを求める消費者も少なくありません。

当ページでは、「香りが自慢のアイテムを自社で生産または販売している」「商品ブランドの横展開をしたい、相乗効果で売上アップを狙いたい!」という企業担当者に向けて、入浴剤のOEMを紹介します。香りにこだわったアイテムを製造する企業の担当者は、売上や利益向上のために、ぜひ当ページをご参照ください。

オリジナル入浴剤の用途や製造方法を解説!

Productsこんなアイテムを作っている企業の方はいませんか?

ひと口に「香りにこだわったアイテム」といっても、香りにスポットを当てた商品は数多く存在します。

香水

香水

香水は、香りを楽しむアイテムの代表ともいえる存在です。メンズ・レディースを問わず、身だしなみやファッションなどさまざまな目的に使用されます。アイテムとしては「化粧品」に分類される他、国によってはパルファン(parfum)やパフューム(perfume)と呼ばれることもしばしばです。また、香水は使用される香料の割合や香りの持続時間によって、オードトワレやオーデコロンなど名称が変化する特徴もあります。

柔軟剤

柔軟剤

洗濯物の洗い上がりを柔らかくする柔軟剤には、香り付きのものも珍しくありません。主に、衣服に付着した汗やタバコなどの嫌な臭いを消臭・防臭する目的で使用されるのが特徴です。柔軟剤を選ぶ上で、この香りの良さや持続性などに着目する方もいます。ルームウェアブランドでは、オリジナルの柔軟剤を作っているところもありますが、その延長線上で、オリジナルの入浴剤という横展開もおすすめです。

ルームフレグランス

ルームフレグランス

身だしなみやファッションに使われるのが香水ならば、「お部屋の香水」と呼べる存在が、このルームフレグランスです。香りを楽しむ方法として、ディフューザースティックやスプレー、アロマキャンドルなど多彩なルームフレグランスが存在します。お家時間をより楽しめるアイテムとして、近年人気が高まっているアイテムの1つです。

ヘアフレグランス

ヘアフレグランス

ヘアフレグランスは、香水の中でも「髪に香りを付ける」ことを目的としています。一般的な香水よりも香りが柔らかく、ビジネスやデートなど、利用シーンによって香りを使い分けられるのが特徴です。中には、トリートメント成分などの成分を配合したヘアフレグランスも存在します。

エステ(マッサージオイル)

エステ(マッサージオイル)

エステで使用されるマッサージオイルの中には、柑橘類やハーブなどの香りを有したものも存在します。アロマの力で疲労の解消や毒素の排出を目指す「アロママッサージ」は、多忙で疲れやすい現代人にぴったりのサービスです。フレグランスと同じく、目的の効果に合わせてオイルを使い分けます。

文房具

文房具

「香り付き」をアピールポイントにしている商品といえば、文房具なども挙げられるでしょう。アイスクリームの香りがする消しゴムや、フルーツの香りがするマーカーなど多彩なバリエーションが存在します。子供心を捉えるユニークな文房具として、学生を中心に人気を博しています。

マスク

マスク

世界的な感染症対策が求められる現代では、高い快適感から「香り付きのマスク」に注目が集まっています。この他、マスク専用のアロマオイルも種類が多く、日常的に好きな香りを楽しめるアイテムとして高い需要があります。感染症だけに限らず、花粉症に悩む方が多い日本において、マスクは「必携」ともいえるアイテムの1つです。

食品など

食品など

この他、飲料や食料品にも「香り」を売りにしている商品が存在します。香水や化粧品類だけではなく、この食品の香りが好き!という方もいらっしゃいますよね。例えば、ワインや日本酒のように「香りの良さ」が商品の評価に直結する品をはじめ、チョコレートなど独特の香りが魅力の食料品も少なくありません。そういった食品の香りを、入浴剤で再現するのも可能です。

Collaboration自慢の香りでオリジナル入浴剤とコラボしよう!

このような「こだわりの香りを持つ商品」を製造販売している企業であれば、同じ香りのシリーズとして入浴剤を作ってみてはいかがでしょうか。中には、「なぜ入浴剤を作るの?」という疑問を持つ方もいるかもしれませんが、これは入浴剤も「香りにこだわったアイテム」の1つだからです。

入浴剤にとって「香り」は欠かせない要素で、香りにこだわっている商品は入浴剤との親和性が高い特徴があります。商品の「この香りが気に入っている」「この香りに包まれていたい」という消費者は多く、入浴剤を製造すれば、商品と入浴剤のシナジーで売上獲得を期待できます。

「ワインの香りが漂う入浴剤」や「コーヒーや紅茶の香りを楽しめる入浴剤」など、ユニークな商品は話題性も抜群です。特に、話題性や面白さを重視した商品は、TwitterやFacebook、InstagramのようなSNSが普及した現代において相性が良く、高い拡散性からヒットを狙うことも夢ではありません。派生商品としてオリジナル入浴剤を作ると、新商品の知名度アップやプロモーション効果が期待できますよ。

オリジナルの入浴剤はこんな用途におすすめ

香りにこだわったアイテムを製造するメーカーの中で、「斬新な商品を作りたい企業」「企業PRや販促活動に繋げたい企業」でしたら、商品と合わせて入浴剤を製造してみてはいかがでしょうか。クリスマスコフレなどの限定品や特別品のプラスオン商品としても、入浴剤は喜ばれます。限定品として出したものの、好評で通年品となった入浴剤もあるので、「テストマーケティング」として作ってみるのもおすすめです。

この他、企業の周年記念のノベルティや営業活動におけるクライアント様のお土産などの用途においても、入浴剤は喜ばれます。独創的な記念品やキャンペーン品を作りたい企業担当者の方は、入浴剤の製造を検討してみてはいかがでしょうか。

香りにこだわったアイテムと入浴剤をコラボする企業は多く、当社には数多くの実績があります。香りにこだわった入浴剤の製造事例を知りたい方は、以下のページをご参照ください。当社の強みや香りにこだわった入浴剤の製造事例を詳しく掲載しています。

香りにこだわった入浴剤OEM事例

当社のOEMで製造可能な品目は、入浴剤以外にも多岐にわたります。近年では通販や店舗販売、スパ・入浴施設など販売チャネルもさまざまです。販売チャネルに合わせて製造品目を変えることもできます。入浴剤をはじめ、クレンジング・化粧水・美容液などのスキンケア用品、薬用化粧品(医薬部外品)などの製造を検討されている企業は、当社にご相談ください。

How to香水や食品をどうやって入浴剤にするの?

「どうやって入浴剤を作るの?」という疑問を持つ方に向けて、入浴剤の製造方法について紹介します。

当社の入浴剤の製造に用いられる方法は、「OEM(Original Equipment Manufacturing)」と呼ばれる製造方法です。ここでいうOEM(Original Equipment Manufacturing)とは、商品の生産方法の一種で、メーカーが他社ブランドの商品を製造することを指します。当社のOEMを利用すれば、開発のノウハウや生産拠点をもたない企業でも、オリジナルの入浴剤をはじめとしたさまざまな商品を作ることが可能です。粉末タイプやバスソルト、液体タイプなど、OEMではお客さまの希望に合わせて、さまざまな種類の入浴剤を製造できます。

今までの新商品開発の中で「入浴剤という発想がなかった」という方に向けて、当社はコラボを提案したいと思っています。

OEMのご相談やご依頼の際は、「自社商品を再現した入浴剤を作りたい!」「自慢の香りを入浴剤で表現したい!」などの熱い思いをお聞かせください。当社は、色、形、機能性、感性、表現力などさまざまな角度から、お客様のこだわりや思いを実現させます。さらに商品だけでなくパッケージまで一貫したサポートが可能ですので、こだわりをとことん追求し、妥協のない納得のいく商品を作ることができます。

Realization夢やアイデアはOEMで具現化しよう!

当ページでは、香りが自慢のアイテムを自社で生産販売している企業担当者に向けて、入浴剤のOEMについて解説をしました。

当社のOEMは、国内の自社工場で行います。これは、国内の方がリスクが少なく安定して生産ができ、高い品質の商品を製造できるからです。原料の受け入れから商品の出荷まで、厳しいチェックを経て品質を担保しております。OEMを利用すれば、開発のノウハウや生産拠点を持たない企業でも、オリジナルの入浴剤をはじめとしたさまざまな商品を作ることができますよ。

なお、日本生化学では洗顔料・ボディクリーム・ハンドクリームなどのOEMもうけたまわっております。入浴剤と同じ香りのシリーズ展開での商品企画も可能です。

ボディークリーム・ハンドクリーム 泡洗顔

入浴剤OEMの流れをはじめ、当社で製造できる入浴剤の種類やオリジナル入浴剤の活用シーンについては、別ページでも詳しく解説しています。入浴剤製造を検討する上で、OEMの基本情報を詳しく知りたい企業担当者は、以下のページをご参照ください。

機能性入浴剤のパイオニア!
日本生化学の入浴剤OEMについて

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