浴用入浴剤とは

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浴用入浴剤とは

「売り」に繋がるオリジナル入浴剤を作る前に
そもそも浴用入浴剤について知っておきましょう!

浴用入浴剤は、いつものお風呂に入れるだけで、温泉気分が味わえるバスグッズです。最近では、「身体の疲れを取りたい」「肩こり・腰痛を和らげたい」「お肌の乾燥を改善したい」「冷え対策をしたい」など、利用者の目的に合わせた種類が、スーパーやドラッグストアの店頭に「所狭し」と並んでいます。また、家庭用としてだけでなく企業や団体、地域の商品やサービスのPRグッズとしても使われ、市販にはないユニークでオリジナルな入浴剤も登場しています。

浴用入浴剤とは

  • - 浴用入浴剤の種類や含まれる成分
  • - 浴用入浴剤の選び方
  • - 浴用入浴剤でよくある質問
  • - オリジナル浴用入浴剤の導入事例

浴用入浴剤の特徴や、期待される効果、消費者が入浴剤に求めるニーズについて解説していきます。オリジナル入浴剤を作りたいけど、具体的にどのような入浴剤を作ろうか決まっていない、どんな入浴剤にしようか迷っている販促・PRのご担当の方は、「浴用入浴剤の基礎知識編」としてご確認ください。

About浴用入浴剤とは

浴用入浴剤は、浴槽のお湯の中に入れて、色や香りを楽しみながら、充実したバスタイムが過ごせるアイテムです。用途に合わせて形状も様々で、固形タイプ、粉末タイプ、液体タイプなどがあります。入浴剤の成分によっても効能が異なり、疲労回復や、肩こり、腰痛などの痛みを和らげるタイプや、優雅な香りでリラックスした気分が味わえるもの、またバスボムのように、見た目の可愛さを楽しむもの、キッズ向けのバスボールのように、バスタイムを楽しむためのアイテムも充実しています。

浴用入浴剤の歴史

自宅で楽しむバスアイテムとして、今では日本人には欠かせない浴用入浴剤ですが、もともと日本は世界でも有数の「温泉国」で、古くから天然の温泉を利用して、病気やケガの治療などを行ってきました。また、治療だけでなく健康を増進させる目的で、薬用植物を加えた「薬湯」が盛んに利用され今日まで続いています。薬湯には、菖蒲の葉や根を入れた「菖蒲湯」や、肌に良いと言われる柚子をお風呂に浮かべた「柚子湯」などがあります。

明治中期になると、複数の生薬を配合して布袋に入れて煮だした商品が作られるようになり、これが浴用入浴剤のはじまりと言われています。その後も、日本各地の温泉地にわざわざ行かなくても、「自宅のお風呂で天然温泉が楽しめないか…」という発想から、各温泉地の温泉成分を粉末化した入浴剤も発売されるようなりました。

進化し続ける浴用入浴剤

ざっと入浴剤の歴史を振り返ってきましたが、今では目的・時代のニーズに合わせて、美肌系、エイジングケア、ヘルスケア、スリミング、ナチュラルオーガニック系など様々な用途の入浴剤が登場しています。現在、人気の入浴剤は、「エプソムソルト系」「バスソルト系」「重炭酸系」「精油賦香(アロマバス)」となっております。

日本生化学は、浴用入浴剤のオリジナルブランドの企画、開発、製造を行うOEM企業です。ここ数ヶ月間で入浴剤OEMのお問い合わせいただいた内容のほとんどが、「エプソムソルト系」「バスソルト系」「重炭酸系」「精油賦香(アロマバス)」の入浴剤を作りたい、といった案件となっています。消費者が入浴剤に求めることも、血流促進(疲労回復)やリラクゼーション、安眠となっており、それらの効果を発揮しつつ、オリジナルの入浴剤を作りたいという声を多くいただいております。

製作実績例
(金蛇水神社 様)
製作実績例(金蛇水神社 様) 製作実績例(金蛇水神社 様)
カテゴリ
浴用化粧料
商品名(販売名称)
花の湯(藤の湯、牡丹の湯)
商品特徴
神社の境内を華麗に彩る100種1000株の牡丹と、樹齢300年を誇る1本の株から9本の枝が分かれていることから「九龍の藤」と呼ばれる藤棚。その2種の花のイメージに合わせ作成された花の湯入浴料。スキンケア効果にもこだわった贅沢処方です。
日本生化学のオリジナル入浴剤の実績はこちら

浴用入浴剤は地域や企業のPRアイテムとしても活用

このように家庭で幅広く使用されている浴用入浴剤ですが、最近では地域や企業のPRアイテムとして、例えば、お酒の産地として有名な地域では「酒粕」を配合した入浴剤を作って観光PRに活かすなど、地域や企業の特性を活かしたオリジナル入浴剤も多数登場しています。市販では手に入りにくく、希少価値も高いことから、PRアイテムとしての活用が注目を集めています。

女性が入浴しているイラスト

入浴剤にもいろいろ歴史があるんです♪

Types入浴剤の種類

一般般市場では、浴用入浴剤はどのような種類が出回っているのでしょうか?使用者の用途に合わせて様々なタイプが揃っていますが、大きく分けると「無機塩類系」「酵素系」「薬用植物系」「炭酸ガス系」「スキンケア系」「清涼系」と6つのタイプがあります。オリジナル入浴剤を作る際のベースにもなりますので、それぞれの特徴を紹介しましょう。

入浴剤の種類 主な特徴
無機塩類系 無機塩類を主成分とし、保湿剤、色素、香料、その他の成分を添加したもの。
酵素系 酵素を配合したもので、無機塩類と組み合わせることが多い。
薬用植物系 生薬類をそのまま刻んだものと、生薬エキスを取り出して無機塩類等と組み合わせたものがある。
炭酸ガス系 炭酸ナトリウム、炭酸水素ナトリウム等の炭酸塩と有機酸類を組み合わせて配合し、保湿剤、色素、香料、その他の成分を添加したもの。
スキンケア系 保湿成分を含むもの。白濁するものや無機塩類に保湿成分を含ませたもの。
清涼系 無機塩類系や炭酸ガス系の基剤に、清涼成分等により冷感を付与させ、入浴後の肌をサッパリさせたもの。

参照元:日本浴用工業会公式サイト

どのような入浴剤を使うかは、使用者によって様々です。オリジナル入浴剤の製造実績が豊富な日本生化学が、貴社のPRにつながる最適な入浴剤をご提案いたします。

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無機塩類系

無機塩類系の入浴剤には、全国各地の温泉気分が楽しめる種類が多く、「●●温泉の湯」など、温泉地名をつけた商品が発売されています。その主な主成分には、硫酸ナトリウム、硫酸マグネシウム、炭酸ナトリウム、炭酸水素ナトリウム、炭酸ナトリウム等があります。これらの成分に含まれる塩類(ミネラル)が、肌の表面に密着して「保護膜」を作り、保温効果を高めてくれるので、お風呂からあがった後でもポカポカと長続きします。冷え性や風邪をひきやすい人、湯冷めしやすい人を対象とした浴用入浴剤を作る場合に適しています。

酵素系

酵素は、洗浄剤にも使われますが、その代表例にはパパイヤ酵素などがあります。無機塩類系の入浴剤に酵素が配合されることで、肌の表面のタンパク質やデンプン質などを分解し、毛穴の汚れや老廃物を除去する効果が期待できます。洗浄効果が高いので、背中やデコルテ(首筋から肩まわりや胸元の部分)にニキビができやすい人におすすめです。他にも、肌を清潔にしながら、スベスベで潤いのある肌に仕上げたい人に適しているのが酵素系の入浴剤です。

薬用植物系

薬用植物系の入浴剤には、センキュウ、トウキ、ボウフウ、チンピ、カミツレ、ハッカ等の「生薬」が含まれています。入っている生薬によって効果は様々で、生薬をそのまま刻んで入れたり、生薬のエキスを取り出し、他の成分と組み合わせたりします。気分を落ち着かせてくれる香りが特徴で、アロマテラピー系の入浴剤も発売されており、お風呂で温まりながら、香りでリラックスしてぐっすりと眠りたい人に適している入浴剤です。

炭酸ガス系

炭酸ガス系は、お風呂に入れると炭酸ガスが発生し、シュワシュワと泡立ちながら溶けるタイプ。炭酸ガスが身体の血管を広げ、血行を促進させる作用があります。また、身体中の血液のめぐりを良くすることで、新陳代謝も高める効果も期待される入浴剤です。炭酸ガス系は、疲労回復、肩こり、腰痛、関節痛などを緩和させたい人や、冷え性、風邪を引きやすい人、湯冷めしやすい人に適しています。

スキンケア系

スキンケア系は、無機塩類系の入浴剤に、セラミド、米胚芽油、エステル油、スクワラン、ホホバ油、ミネラルオイル、植物エキス、米発酵エキス等の保湿成分を配合したものです。保温効果に加えて、潤いのある美しい肌に仕上げる効果も期待できます。お風呂上りにしっとりとしたすべすべの肌が続くようになっています。また、スキンケア系の入浴剤は、白濁した濁り湯系が多く、トロっとした肌触りなのも特徴です。

清涼系

暑い季節はお風呂に入らずに、シャワーだけという人も多いでしょう。でも、夏も入浴による身体のケアは大切です。そのような人におすすめしたいのが、清涼系の入浴剤です。ハッカに含まれた清涼感のある「メントール」を配合したものや、炭酸水素ナトリウム、硫酸アルミニウム、カリウム等を配合し、入浴後の肌にサッパリ感を出すタイプもあります。シャワーで済ませたものの、汗が出やすくベタツキが気になる人向けに作りたいなら、清涼系の入浴剤がおすすめです。

製作実績例
(株式会社タテホ化学工業 様)
製作実績例(株式会社タテホ化学工業 様) 製作実績例(株式会社タテホ化学工業 様)
カテゴリ
浴用化粧料
商品名(販売名称)
Cadeau de mer(キャドゥ・デ・メール「海の贈り物」)
商品特徴
赤穂の海塩、独自開発のトリプル有機酸マグネシウム、エプソムソルト等を贅沢に凝縮した入浴剤。汚れを付着する泥成分、コラーゲンをバスパウダーにぎゅっと凝縮。ミネラルの吸収を促進し、疲労回復が期待される海水由来成分配合の入浴料。

Component浴用入浴剤に含まれる成分

浴用入浴剤は、身体を温めたいなら「無機塩類」、お肌をキレイに保ちたいなら「酵素系」といったように、成分によって得られる効果も変わってきます。ここでは、入浴剤に含まれる成分がどのような効果をもたらすのかについて紹介します。オリジナル入浴剤を作る際にも、「誰に向けてどんな入浴剤を作りたいのか」によって、取り入れるべき成分もはっきりしてきます。

入浴剤の種類 含まれる成分 主な目的
無機塩類 炭酸ナトリウム、炭酸カルシウム、炭酸水素ナトリウム(重曹)、セスキ炭酸ナトリウム、塩化ナトリウム(食塩)、塩化カリウム、硫酸ナトリウム(芒硝)、硫酸マグネシウム、メタケイ酸ナトリウム 入浴による温熱効果や清浄効果を高めたり、湯を軟らかくする。
酵素類 パパイン、パンクレアチン、蛋白質分解酵素 皮膚を清浄にする。
薬用植物類 ウイキョウ、オウゴン、オウバク、カミツレ、コウボク、米発酵エキス、ジュウヤク、ショウブ、センキュウ、チンピ、トウキ、トウヒ、トウガラシ、ニンジン、ユズ、ヨモギ、ボウフウ、ハッカ葉、ショウキョウ、甘草、ケイヒ 入浴による温熱効果を高める。
有機酸類 コハク酸、フマル酸、リンゴ酸、クエン酸、マレイン酸、酒石酸、乳酸 重曹等の炭酸塩と組み合せて配合し、湯のpHを調整して炭酸ガスを発生する。
保湿剤(油成分を含む) 液状ラノリン、ホホバ油、グリセリン、カゼイン、ステアリルアルコール、オリーブ油、大豆油、流動パラフィン、白色ワセリン、プロピレングリコール、脱脂粉乳、スクワラン、ハチミツ、ポリエチレングリコール、コメ胚芽油
肌をしっとりさせる。
着色剤 リボフラビン(ビタミンB2)、カロチン、クロロフィル、色素[黄色202号-(1)、黄色4号、青色1号、緑色201号、緑色204号等]
お湯に色をつける。

引用元:日本浴用剤工業会公式サイト

このように入浴剤には、使用者の目的に合わせて様々な成分が含まれています。「誰」を対象に「どんな」入浴剤を作れば良いのか、日本生化学がお打合せから企画、試作開発、デザイン、モニタリング、製造、PRまでをお手伝いさせていただきます。

Choose浴用入浴剤の選び方

作りたい浴用入浴剤のイメージは固まっていますか?「地域の名産品」「企業の商材」など、メインとなる材料は決まっているものの、「誰にどのように使って欲しいのか」、いまいちボンヤリしている方も多いのではないでしょうか。そこで参考になるのが、入浴剤の「市場ニーズ」です。市場でどのようなニーズがあるのかを把握できれば、作りたいオリジナル入浴剤の方向性も固まってくるでしょう。ここでは、消費者が入浴剤を求める5つの目的を紹介します。

入浴の目的 おすすめの入浴剤
身体の疲れを取りたい 炭酸ガス系
肩こり・腰痛・肌荒れを和らげたい 薬用植物系(生薬系)
お肌の乾燥を改善したい スキンケア系
サッパリした気分を味わいたい クール系
冷え性対策をしたい 無機塩類系

具体的に「こんな入浴剤が作りたい」というイメージがなかったとしてもご安心ください。貴社にとって一番の「売り」につながるオリジナルな入浴剤を、貴社と一緒にゼロから考えながらご提案させていただきます。

How to意外に知らない浴用入浴剤の上手な使い方

ここではおさらいとして、一般的な浴用入浴剤の使い方の注意点や使用方法を紹介します。オリジナル入浴剤を作る際にも、「入浴効果を高める上手な使い方」として案内してはいかがでしょうか?

38~40℃程度のぬるめの温度で使用する

この温度を超えると入浴剤に含まれる有効成分が壊れてしまい、その効果を十分に得られるのが難しくなります。

入浴剤を入れてから2時間以内に入浴する

特に炭酸系の場合、溶けた炭酸ガスが失われてしまいます。入浴時間は15~20分を目安に入りましょう。入浴剤の効果を得ようと、長風呂を好む方もいますが、かえって皮脂が流れてしまい肌乾燥の原因にもなりますので、長風呂にはご注意ください。

追い炊きしない

追い炊きは、一度溜まったお湯を給湯器に吸い込み、温めてからまた浴槽に戻す仕組みです。入浴剤の入ったお湯が給湯器に入ると、配管が故障する原因になりますので、追い炊きは避けましょう。

Q&A浴用入浴剤のQ&A

ここでは、消費者から浴用入浴剤に関する「よくある質問」をまとめてみました。

Q.入浴剤の「浴用化粧料」「薬用入浴剤」の違いは何ですか?

A.入浴剤は大きく分けて2つの種別があります。化粧品カテゴリーとなる「浴用化粧料」と、医薬部外品カテゴリーとなる「薬用入浴剤」です。浴用化粧料の特長は、処方の承認制ではないので配合成分は自由度が高く、今話題のスキンケア成分などを処方することが可能です。「潤い保湿」など、スキンケア化粧品と同様の効果効能訴求が基本となります。

販売名と処方が確定すれば、承認申請の届け出から製造までスピーディーに、商品化することが可能です。医薬部外品入浴剤の特長は、厚生労働省による承認制となります。医薬品同様に厳しく規制されていますが「肩こり・冷え症・リウマチ」など症状に沿った具体的な効果効能が謳えます。当然、厚生労働省に対して、有効成分の有用性や過去前例など、多くの資料を提出する必要がありますので、製造販売の承認が下りるまで6ヶ月~10ヶ月程度の期間が必要となります。

Q.入浴剤の使用期限はどのくらいですか?

A.未開封なら3年間は、問題なく使用することができます。未開封で3年以上経ったものについては、品質が劣化する可能性はありますが、身体的に害を与えることはありません。

Q.入浴剤を2種類混ぜても良いですか?

A.異なったタイプの入浴剤を混ぜて使うのは避けましょう。混ぜることで、それぞれの入浴剤が持っている特性が損なわれ、期待される効果・効能が低下するなどの恐れがあります。また、色が変色したり、香りがひどくなったりなど、リラックスした入浴の妨げにもなりますので、浴用入浴剤を作る際には、注意喚起を促しましょう。

Originalオリジナル浴用入浴剤の導入事例

最後に、どのような目的でオリジナル入浴剤を作っているのか、その導入事例を紹介しましょう。

ご当地の観光PRグッズ

地域の名産品を使ったオリジナル入浴剤の事例があります。名産品の宣伝のみならず、観光PRなどの地域活性化にも貢献してくれます。その例として、栃木県の苺ブランド「とちおとめ」をイメージした入浴剤を紹介します。イチゴ果汁とコラーゲン、ヒアルロン酸などの美容成分を配合したもので、若い世代を中心に幅広いお客様から支持を獲得し、現在では全国のバラエティ雑貨店でも販売されるほど、人気が広まっています。

企業のノベルティグッズ

企業の商品あるいはサービスの認知拡大を行う目的で、「ノベルティ」として活用する方法もあります。その事例として、例えば女性専用フィットネスクラブがあります。来店されたお客さまへのノベルティとして、自宅のお風呂で気軽にゲルマニウム入浴が楽しめる「オリジナル入浴剤」を配布したところ、お客さまからも大変好評をいただいています。

通販のオリジナルブランド品

健康美容アイテムを扱う通販サイトでは、自宅で気軽にエステ体験をしたい女性を対象に、「美容サロンが使うプロ仕様の入浴剤」をコンセプトとしたオリジナル入浴剤を製作しました。「仕事で忙しく充実したバスタイムを味わいたい!」という女性からの支持も後押しし、今では数多くある入浴剤の中でもロングラン商品として、シリーズ展開も行っています。

宿泊施設のアメニティグッズ

ホテルやリゾート施設での販促キャンペーンでの活用事例もあります。女性の利用客を増やそうと、宿泊施設のアメニティグッズ(浴室に用意されるシャンプーや入浴剤などの備品)としてオリジナル入浴剤を作ったところ、ご利用いただいたお客様から「販売はしていないのですか?」とのお問い合わせがあるほど、ご好評をいただきました。

製作実績例
(箱根小涌園ユネッサン 様)
製作実績例(箱根小涌園ユネッサン 様) 製作実績例(箱根小涌園ユネッサン 様)
カテゴリ
浴用化粧料
商品名(販売名称)
オリジナル入浴料シリーズ
商品特徴
お風呂テーマパーク代表「箱根小涌園ユネッサン」のコラボシリーズ。館内テーマ風呂とともに「お楽しみ風呂」発信源として、食品・スイーツ・飲料などリアルな再現性で話題を呼んでいます。

今回は、いつもの入浴にちょっと足すだけで、温泉気分が楽しめる浴用入浴剤の魅力や、PRグッズとしての活用事例を紹介しました。年齢や性別を問わず、幅広く喜ばれるバスグッズですので、企業や団体、あるいは地域の商品・サービスの認知度を広げるアイテムとして導入を検討してみてはいかがでしょうか。日本生化学では浴用入浴剤のオリジナルブランドの企画、開発、製造を行うOEMを得意としています。より詳しい実績はこちらのページでも紹介していますので、販促・PRのご担当の方はぜひ一度、ご覧ください。

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